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診断の結果『川崎病』

正月にいきなり入院した息子ですが、

診断の結果は『川崎病』でした。

『川崎病』については、

何一つ知識がなかったので、

インターネットで調べました。

発症年齢は4歳以下が80%で、

やや男児が多い。

原因は特定されてないが、

冬に多く地域流行性があることから

何らかの感染が引き金となって起こる

可能性が高い。

症状としては、

・原因不明の高熱

・皮膚の不定型発疹

・両目が赤く充血

・口唇が赤く爛れる

・舌がイチゴ状に赤くなる

・喉の粘膜が赤く腫れる

・手足が硬く腫れ、手のひらや足の裏が全体に赤くなる

・首のリンパが腫れる

です。

実際、息子は40度前後の発熱で

救急センターに行きましたが、

翌日は高熱だけでなく発疹が目立ち、

(BCG接種部位が特別発疹がひどい)

再度、救急センターへ行きました。

救急センターへ連日行くことは

過敏とも思いましたが、今回は正解だったと思います。

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